天才詩人こうやまあきらのブログ!

パワースポット巡り100ヶ所、野球観戦100試合、日本酒100銘柄の年間トリプル100を目指して

日本酒(年間100銘柄を目指して)

三重県 森喜酒造場「るみ子の酒 純米吟醸」【34】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずです。その恵みの中で、や…

山口県 はつもみぢ「特別純米酒 無濾過生原酒 原田」【33】 

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずです。その恵みの中で、や…

新潟県 青木酒造「雪男」【31】と「牧之」【32】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずです。その恵みの中で、や…

酒ぬのや本金酒造「本金 純米吟醸」、小野酒造「夜明け前 純米吟醸」ほか【14】~【30】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずです。その恵みの中で、や…

栃木県 小林酒造「鳳凰美田 純米吟醸酒 瓶燗火入れ」【13】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずなのです。その恵みの中で…

山形県 冨士酒造「栄光冨士 逸閃 風刃」【12】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずなのです。その恵みの中で…

出羽桜酒造「出羽桜 純米吟醸酒 和し」【11】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずなのです。その恵みの中で…

信州銘醸「信濃聳山」【10】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずなのです。その恵みの中で…

茨城県 稲葉酒造「すてら」【9】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずなのです。その恵みの中で…

石川酒造「多満自慢 あらばしり生酒」【8】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずなのです。その恵みの中で…

中村酒造「千代鶴 純米吟醸生酒」【7】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずなのです。その恵みの中で…

腕相撲酒造「黒駒の勝蔵 にごり」【6】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずなのです。その恵みの中で…

小澤酒造「澤乃井 東京蔵人」【5】

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずなのです。その恵みの中で…

舟木酒造「富成喜 純米大吟醸」【4】

京王百貨店にて、福井フェアーをやっていたので、酒類コーナーに寄ってみました。そこで、一際輝いて見えたお酒がこちら。舟木酒造「富成喜(ふなき) 純米大吟醸 吟ふぶき米使用 磨き四割」です。 ひとくち、口に含んでみると、舌の上から喉の奥まで一気呵…

土井酒造場「開運 吟醸」【3】

静岡の食文化をこよなく愛するぼくですが、いまひとつ苦手なのが日本酒。全国的なビッグネームも飲んではみたのですが、どれも「あっさり」しているというか、「うすく」て味気なく感じてしまうのです。 さて、帰りの新幹線の時間も近くなり、掛川駅のお土産店…

はやくも二本目 愛友酒造「1月1日あいゆう初しぼり」【2】

はやくも二銘柄目。鹿島神宮の境内で売られていた地元・茨城県潮来市の文化元年(1804)創業という老舗・愛友酒造「1月1日あいゆう初しぼり 無濾過本生原酒」です。売場の人が言うには「名前の通り、元旦の朝に搾って瓶に詰めたもの」なんだとか。この日…

最後の一本「大雪渓」→最初の一本「不動」【1】

大晦日の夜。実家でこの年最後の日本酒を飲みました。長野松本で買ってきた「大雪渓」です。ぼくの好みより、ややさっぱりしている感がありましたが、本格的な純米吟醸の深さも感じられ、一年を締めくくるに相応しい味でした。 ブログの副タイトルに、「年間…

イスラム教徒が過激な理由  【旧ブログより】

【旧ブログより】 イスラム教徒が過激な理由 2014/09/24 イスラム教の原理主義者がなんであんなに過激なのかというと・・・おそらく、お酒を飲めないから。だってねえ、お酒を飲んでクダを巻ければ少しは気が晴れて、テロするまでは行き着かないと思うんです…

日本酒の日

10月1日は「日本酒の日」だそうです。なんでも、昔から新米を使った酒造りをこの日からはじめていたからだとか。 そんなメデタイ日には、特別なお酒を飲みたくなります。二匹のかわいい兎が描かれたラベルに、ふつうならあまりいい意味で用いられない二兎…

日本酒三昧

ブログの副題に、「日本酒100銘柄の年間トリプル100を目指して」としながらも、なかなか書いてこなかった飲酒日記。というのも、トリプル100の中でも、比較的に達成しやすい目標なので(昨年は119銘柄、らくらく達成)、すっかり安心していたところ、とんで…