天才詩人こうやまあきらのブログ!

パワースポット巡り100ヶ所、野球観戦100試合、日本酒100銘柄の年間トリプル100を目指して

パワースポット府中市立住吉文化センター・再訪

 

今日は都知事選の投票で、文化センターへ。相変わらず、「パワースポット特有のこめかみ辺りにキーンとくる痛み」を放っていました。何でだろう?

選挙の投票でしか足を運ばない場所ですが、もともとここには何があったのか?とても気になる施設です。

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【旧ブログより】

パワースポット巡り(337)府中市立住吉文化センター 2016/07/31

今日、都知事選の投票に、駅近くの文化センターへ足を運んだら、びっくり。「キーンとパワースポット特有のこめかみ辺りに痛み」がくるのです。つい先日の、衆議院選で来たときには気づきませんでした。たぶん、パワーは出ていなかったと思われます。

やっぱり、前の人がくだらないことをやって、せっかくの休みを潰された選挙民の怒りがパワーを呼んだのでしょうかね(苦笑)

 

 

 

山口県 はつもみぢ「特別純米酒 無濾過生原酒 原田」【33】 

 

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずです。その恵みの中で、やっていればよかったのです。自然に帰れ!神道の心に帰れ!・・・なーんて大きな話しをするつもりはなく、ただただ、「お酒を飲んで楽しい暮らしをしましょう」ってことを言いたいわけです。
「年間100銘柄を目指して」と副題に書いていますが、本当はそんなことどうでもよくて、何か飲む理由を考えてみただけ・・・。さあ、肩肘はらずに、飲みましょう~!

 

 

暑い日が続きますので、ひんやり涼しげなビンのお酒を買ってみました。ふつうなら濃厚甘口が好きなのですが、こうも熱い日が続くと、それだと「くどくなって逆に喉が渇いて」しまうもの。ひんやり辛口のほうが合うってもんでしょう。

いざ口に入れると・・・ああ、ひんやり辛い。でも、そこは原料が「お米」のお酒。辛いの中に、ほんわかですがデンプン質の甘さが残っていました。

肴にはこれまた、ひんやり辛口のわさび漬けを。ひんやり辛いもの×ひんやり辛いもので喉をさっぱりさせて、暑さを乗り越えていきましょうー。

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箸置きに注目!

雨の季節を代表する、こいつが描かれたものを使ってみました。

 

カタツムリ君<おい、食欲なくすって言うなよー(怒)

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エタノール

 

♪ この美しい日本列島に
 クワガタ民族と大和民族の美しい共同体を作りたい
 さあ、手をとりあって
 夢の社会を作ろうよ
 おお、われらが国虫会
 栄光の国虫会
 大日本国虫会 ♪

 

2013年9月、駅前大型スーパーで売れ残っていた可哀想なクワガタを引き取ってやりました。はじめは、可哀想で引き取っただけでしたが、その魅力にとりつかれていくようになりました。そのうち、日本に「国虫」が決まっていないことに気づき、この魅力あるクワガタを国虫にしようという高い志をもつようになりました。そして、ついに、その志を遂げるべく「大日本国虫会」を結成し、総裁をはじめ要職にはわたしが就くことにしました。このブログでその魅力を発信して、全国民をあげての運動に発展させていきたいと決意しております。みなさまの参加をお待ちしております。

総裁(兼)会長(兼)理事長(兼)幹事長(兼)広報部長(兼)仕入部長(兼)飼育部長
こうやまあきら

 

 

どこに行ってもエタノールが売り切れていて、困ってしまいました。なんで、こんなに無いのだろうと、ドラッグストアの店員に聞いてみると「コロナ」のせいだとか・・・。

我が家では(国虫会では)、飼っているクワガタが死んだら「標本」にしています。これを国虫会では「御神体」にするといいます。その際、死骸を腐らせないためにエタノールに浸けるので、どうしても必要なのです。

なのでそれを聞いて、つい、「コロナから命を守るのとクワガタの標本作るのと、どっちが大切だと思っているんだよ!」などと理不尽な怒りをもってしまったのでした(苦笑)

 

 

 

上半期のベスト・くたニャン

 

「くたニャンを広めて、全国に幸せの結界を張ろう運動」をはじめました。このかわいい笑顔を見れば、みんなの心が幸せになるし、みんなが幸せになれば、日本中が幸せになれると思ったからです。なので、かつて伊達直人と名乗る方が全国の子供たちにランドセルを無料配布したように、くたニャンを無料で配ります!。。。ってなことをやりたいのですが、けっこう値がはるんですよ、なにしろ本物の「九谷焼」なもんで(笑)

まことに力不足で申し訳ございませんが、このブログでその魅力を発信して、みなさんに窯元へ殺到していただく戦略をとることにしました。どうぞ、よろしくお願いします。

全国運動本部長 こうやまあきら

 

 

今年も上半期が終わるので、「上半期のベスト・くたニャン」を選んでみました。やっぱり、これでしょう。1月2日の実家で、庭にやってきた野良猫を見たときのくたニャンです。なかなか、かわいい反応を見せてくれました。

下半期にはこれを超えるくたニャンが見られますでしょうか?

乞うご期待です。

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ノコギリ、ノコノコ

 

♪ この美しい日本列島に
 クワガタ民族と大和民族の美しい共同体を作りたい
 さあ、手をとりあって
 夢の社会を作ろうよ
 おお、われらが国虫会
 栄光の国虫会
 大日本国虫会 ♪

 

2013年9月、駅前大型スーパーで売れ残っていた可哀想なクワガタを引き取ってやりました。はじめは、可哀想で引き取っただけでしたが、その魅力にとりつかれていくようになりました。そのうち、日本に「国虫」が決まっていないことに気づき、この魅力あるクワガタを国虫にしようという高い志をもつようになりました。そして、ついに、その志を遂げるべく「大日本国虫会」を結成し、総裁をはじめ要職にはわたしが就くことにしました。このブログでその魅力を発信して、全国民をあげての運動に発展させていきたいと決意しております。みなさまの参加をお待ちしております。

総裁(兼)会長(兼)理事長(兼)幹事長(兼)広報部長(兼)仕入部長(兼)飼育部長
こうやまあきら

 

 

JR中央線・武蔵小金井駅周辺を歩いていたら、道端にこやつがノコノコと。ノコギリクワガタがその名の通り、ノコノコと歩いていました。

「パワースポット巡り」のカテゴリーで何度か書いてきたのですが、この周辺はけっこうなパワースポット密集地帯。まだまだ探せばいっぱいでてくることが予想される、たいへんパワーの強い土地なのです。そんな強い土地のパワーを浴びて、クワガタたちも元気に育っているのでしょう。

この一匹はすぐ近くの公園に放してやりましたが、本格的な夏になったら、クワガタ採集で巡ってみるのも楽しいかもしれません。

 

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札次神社・再訪

 

 パワースポット!
パワースポ ッター!!
パワースポッテスト!!!
より強いパワースポットを求めて全国を旅します!

 

パワースポットとは何か?
ウェブを見れば、それこそ風水師、占い師、スピリチュアル・カウンセラー、パワースポット・マニア・・・等、さまざまな立場の方が独自の定義をもっておられるようです。
このわたしも定義をもっていて、その定義は「与えられた限りある命を、精一杯生きていく上で、そのエネルギーを充電できる場所」というもの。具体的には、「こめかみ辺りに、キーンという痛みがくる場所」を指します。この感覚はわたし独自のものであり、ほかに聞いたことがないのですが、その能力にはかなり自信をもっているのです。
そんな(自称)第一級パワースポット鑑定士が「年間100ヵ所」を目指してパワースポット巡りをおこないます。

 

 

ひさしぶりに所用があって京王相模原線「多摩境駅」へ。せっかくだから、と近くのパワースポット「札次神社」へ再訪してみました。

 

前回と同様、古社然とした威厳のあるたたずまいが感じられます。

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そして、なんといっても相変わらずなのはこちら。「津島神霊」です。パワースポットに来ると、「こめかみ辺りにキーンとくる痛み」を感じるのですが、こちらは「普通のキーン」どころではない「凶暴なぐらいの強いキーン」が感じられます。

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いい刺激を受けました。やっぱり、パワースポットっていいですね~。

ああ、はやく本格的なパワースポット巡りの旅がしたいなあ~。

 

 

前回の札次神社の鑑定です。

【旧ブログより】

パワースポット巡り(560)札次神社  2018/06/16

先日、駅前の小料理屋が閉じられたことを書きました。料理の味もさることながら、大将夫婦が「そろってパワースポット好き」という点で意気投合し、何度かパワースポット鑑定をもちかけられたことがありました。そこで、もうだいぶ経ちますが、まだ未発表になっている鑑定結果を書いていきます。

 
京王相模原線「多摩境駅」で降りていったところに、地元では有名な「札次(ふだつぎ)神社」があるのだそうです。その境内にシラカシが植えられているのですが、どうも地元の霊感の強い方によると『この木は宇宙とつながっていて、強いエネルギーがふり注いでいる』のだとか。本当のところはどうなのか、この神社に関しての鑑定依頼になります。

 

多摩境駅付近といえば、以前に何回かパワースポット巡りで紹介してきた土地、

・2018年1月8日「都立小山内裏公園」

・2016年1月17日「多摩境駅にある名のわからない社」

・2016年1月31日「小山片所土地区画整理事業に伴う埋蔵文化財発掘調査の現場」

狭い範囲にこれだけ密集しているとなると、なにかイワクつきの土地なのかもしれません。ということは、こちらの神社もかなり期待ができるのかも・・・。
期待に胸をふくらませて、聞いたとおりに駅を出て、公園(多摩境公園)から下をのぞくと、それらしい後姿が見えました。おそらくあそこでしょう。

 

階段を降りると、正面に着きました。ああ、とってもいい雰囲気~。

 

さあ、こちらが問題の「シラカシ」です。近寄ると・・・確かに強い!宇宙エネルギーかどうかはわかりませんが、強力なパワーを放っていることに間違いないでしょう。「パワースポット特有のこめかみ辺りにキーンという痛み」がきます。

 

さらに、近くの「山桜」です。負けじと強くきます。

 

でも、こちらで一番強く感じたのは津島様を祭った「津島神霊」碑の周りでした。もう「頭が痛くて痛くて仕方ないぐらいのパワー」が感じられました。

 

鑑定結果はー。

もう言うまでもなく「強力パワースポット」でした。パワースポットとしてはもちろんのこと、古社然とした威厳のある佇まいもすてきで、すばらしい神社だと思いました。

 

いい報告ができそうです~。

 

 

森永製菓「ダブル発酵素材 甘酒」

 

わが国で、古墳時代から愛飲されてきたという栄養満点な甘酒。 この元祖エナジードリンクを飲んで、早寝早起きをしていれば、「人間は150歳まで生きられる」というのが、わたくしの持論です。(ただし150歳というのは、あくまでも最低限であって、本心では300歳まで生きるつもりでいるのです) この持論を実証するためには、「自分の身をもって実証する」しかありませんーそこで、このような運動をはじめました。「甘酒飲んで、早寝早起きして、150歳まで生きよう運動」。みなさんも、ぜひ、いっしょに甘酒を飲んで早寝早起きして、健康で幸せな毎日を送りましょう! ・・・ゆくゆくは、世界の恵まれない子どもたちにも、この運動を広げていきたいと考えています。安くて甘くて栄養たっぷりの美味しい甘酒が、世界を貧困から救うことを信じております。   

全国運動本部長 こうやまあきら

 

 

ふと寄ってみたスーパーで、このような甘酒が売られていました。かの国民的飲料、森永の赤缶のダブル発酵素材バージョンです。

健康意識の高いこのブログを読まれているみなさんは、二種類の甘酒があることをご存じだと思います。「酒粕系」と「米麹系」です。それぞれ一長一短あるのですが、こちらは二つを組み合わせることで、酒粕系の短所である栄養面を、米麹系の短所である味の薄さを解消することに成功していました。

そんな試みを実行できたのも、業界の巨人・森永製菓ならではの企画力、技術力の賜物でしょう。

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これで、ますます甘酒が「無敵の存在」になりましたね~

 

 

 

自然界の力

 

アスファルトの割れ目から、元気に育っている雑草が目に入りました。かつて、大根や何やらがこうして育っていて、「ど根性〇〇」と呼ばれ人気を博したことがありました。

ふと気になって周りを見ると、あちらこちらに、いつになく「ど根性〇〇」が育っていることに気づきました。たくましい限りです。どういう要因があるのかわかりませんが、「いつになく自然界の力が強くなってきている」ように思えてなりません。

 

 

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新潟県 青木酒造「雪男」【31】と「牧之」【32】

 

お米と水が神様からの恵みならば、それらから造られるお酒も、とうぜん神様からの恵みの賜物になるわけです。本来、人は、食べ物も飲み物も、生活用品も、家も、町も、エネルギーなんかも、すべて神様からの恵みだけでよかったはずです。その恵みの中で、やっていればよかったのです。自然に帰れ!神道の心に帰れ!・・・なーんて大きな話しをするつもりはなく、ただただ、「お酒を飲んで楽しい暮らしをしましょう」ってことを言いたいわけです。
「年間100銘柄を目指して」と副題に書いていますが、本当はそんなことどうでもよくて、何か飲む理由を考えてみただけ・・・。さあ、肩肘はらずに、飲みましょう~!

 

 

最近、ご近所に、なかなか日本酒が充実しているお店を見つけました。そこでいつも日本酒を飲んでいたら、それを見ていた常連客のおじ様が「いつも日本酒を飲んでおられますが、お好きなんですか?」と声をかけてきました。「年間100銘柄」を目標にしていることを伝えると、「知人から珍しいお酒が手に入ったので、つぎ来るときに持ってきますよ」と言われました。

それがこの二本。ともに新潟の青木酒造が造っている、なかなか手に入れることが困難な品のようです。濃厚甘口な「牧之(ぼくし)」のほうがやや好みかもしれません。

 

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こういうことってあるんですね。常連の方、ありがとうございました。自分が目標にしてやっていることは口にしたほうがいいってことでしょうね。

 

 

 

パワースポット(749)九頭竜神社(多摩市)

 

パワースポット!
パワースポ ッター!!
パワースポッテスト!!!
より強いパワースポットを求めて全国を旅します!

 

パワースポットとは何か?
ウェブを見れば、それこそ風水師、占い師、スピリチュアル・カウンセラー、パワースポット・マニア・・・等、さまざまな立場の方が独自の定義をもっておられるようです。
このわたしも定義をもっていて、その定義は「与えられた限りある命を、精一杯生きていく上で、そのエネルギーを充電できる場所」というもの。具体的には、「こめかみ辺りに、キーンという痛みがくる場所」を指します。この感覚はわたし独自のものであり、ほかに聞いたことがないのですが、その能力にはかなり自信をもっているのです。
そんな(自称)第一級パワースポット鑑定士が「年間100ヵ所」を目指してパワースポット巡りをおこないます。

 

 

お隣の駅「聖蹟桜ヶ丘駅」で所用をすませた後、付近をふらついていたら、「九頭龍通り」と書かれた案内版が。

ということは、この通り沿いに「九頭龍神社」があるのでしょうか。九頭龍神社といえば、戸隠でも檜原村でもなかなかのパワースポットでしたし、まだ巡ったことのない箱根もパワースポットで有名ですし、この辺りにあるのなら、ぜひとも参拝したいところ。

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時間もあることなので、探してみることにしました。でも、通りにそれっぽいところが見当たりません。ほんとにあるのかな・・・

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ちょっと疑心暗鬼になって歩いていくと公園が。「九頭龍公園」となっています。では、やっぱり近くにあるのか・・・

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と思ったら、その隣に、ひょっこり姿を現しました。「九頭龍神社」です。なりは小さいですが、けっこう強く「パワースポット特有のこめかみ辺りにキーンとくる痛み」を放っています。こちらも、なかなかのパワースポットのようです。

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恒例の野鳥シリーズ。ギャー!ギャー!うるく騒いでいるやつがこの中にいました。残念ながら姿は見られず。この鳴き声は「ガビチョウ」というやつでしょう。ペットとして中国から輸入されたものが逃げ出し繁殖したので、正確には野鳥ではないのだとか。

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ちっちゃい神社らしい、ちっちゃい狛犬がいました。さっそく、くたニャンとおしゃべりを。ネコとイヌ科で話が通じるのかな?

くたニャン<あついなか、ごくろうさまニャン♬

狛犬<ぜーんぜん~、だいじょうぶワン♬

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パワースポット巡りを再開する前に、たまたま寄ってみた土地でいい出会いとなりました。

昔からこの辺り、多摩川が氾濫しても、九頭竜神社のご神徳で被害がないのだそうです。たのもしいですね。昨年、台風で怖い思いをしましたので。それだけのパワーを感じさせる神社でした。

 

 

 

おなら、しちゃったニャン♬

「くたニャンを広めて、全国に幸せの結界を張ろう運動」をはじめました。このかわいい笑顔を見れば、みんなの心が幸せになるし、みんなが幸せになれば、日本中が幸せになれると思ったからです。なので、かつて伊達直人と名乗る方が全国の子供たちにランドセルを無料配布したように、くたニャンを無料で配ります!。。。ってなことをやりたいのですが、けっこう値がはるんですよ、なにしろ本物の「九谷焼」なもんで(笑)

まことに力不足で申し訳ございませんが、このブログでその魅力を発信して、みなさんに窯元へ殺到していただく戦略をとることにしました。どうぞ、よろしくお願いします。

全国運動本部長 こうやまあきら

 

 

まあ、こういうこともしちゃいますよ、生き物なんで・・・

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梅雨色G-SHOCK  令和2年

 

美しい季節のあるこの国に生まれてきたからには、その季節の折々を楽しみたい・・・
その季節の色にG-SHOCKを合わせて楽しみたい・・・

 

梅雨色G-SHOCK!

 

日本は「四季」のある国と言われています。しかし、常日頃から、わたしは「正月」と「桜」と「梅雨」をくわえた「七季」の国だと主張しています。その精神性、歴史、文化からして、この三季はそれぞれ独立した季節であると考えているからです。賛同していただける方がいたら、周りにそのように吹聴してください。ともにがんばりましょう!

 

 

じとじとした梅雨時の雨は苦手です。靴は濡れて気持ち悪いし、傘を開いたり閉じたりがめんどくさいし。でも、雨に打たれて、見るからに水分を含んだ、しっとりとした苔の群れを見るのは好きだったりします。不快な気分になるような、息をするのも苦しくなるような、湿気をまとった苔に囲まれると心が落ち着いたりします。

それは、心の奥底にある民族の遺伝子によるものではないでしょうか。本来なら、わが国は「漆の国」ではなくて「苔の国」だったはずなのです。そう考えるのは、ぼくだけではないと思うのです。

苔色のG-SHOCKをしていると、尊い苔が身近にあって、高貴な気分で日常を送れるようになるのです。最高ですね~

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旧ブログから、梅雨色G-shook について書いた日記をこちらに貼りつけておきます。 

 【旧ブログより】

 

もう、梅雨あけ? 2018/06/30

♪ハッピバースデー〜、梅雨〜=梅雨で庭の苔もむします苔色Gショック! 


あっという間にでた梅雨明け宣言。ほとんど活躍する間もなく、開けてしまいました。年々、早くなっている気がしてなりません。確かに、じめじめにはうっとしくなることもありますが、侘びさびのしっとりした美しさを見せてくれるときもあるんですよ、梅雨は・・・。

 

梅雨色Gショック 2017/06/11

♪ハッピバースデー〜、梅雨〜=梅雨で庭の苔もむします苔色Gショック!


東京が梅雨入りしたそうです。しかし、昨日も今日もカラッとした晴れで梅雨入りした気分がでません(夕方、多摩のほうはチョロっと降りましたが)。わたしが物心ついたころから、もう何十年も「空梅雨」「水不足」と言われているような気がしてなりません。まあ、雨が降らないにこしたことはないんですけどねえ。

 

梅雨色Gショック 2016/06/06

しとしと雨に、苔も蒸します=梅雨色Gショック!

 

関東地方もいよいよ梅雨に入りました。しとしと雨により、苔が蒸す季節です。「こけむす」とは本来、「苔生す」と書きます。しかし、この季節の情景を描くのには「苔蒸す」を使ったほうが、しっくりくるように感じます。苔が雨の水分をたっぷり含んで大きくなっていく様には、「苔蒸す」のほうがあうように思えるのです。
ということで、梅雨には「苔色(モスグリーン)」のGショックを選んでみました。

人気アニメの聖地になっているパワースポット「竈門神社」  【旧ブログより】

 

パワースポット!
パワースポ ッター!!
パワースポッテスト!!!
より強いパワースポットを求めて全国を旅します!

 

パワースポットとは何か?
ウェブを見れば、それこそ風水師、占い師、スピリチュアル・カウンセラー、パワースポット・マニア・・・等、さまざまな立場の方が独自の定義をもっておられるようです。
このわたしも定義をもっていて、その定義は「与えられた限りある命を、精一杯生きていく上で、そのエネルギーを充電できる場所」というもの。具体的には、「こめかみ辺りに、キーンという痛みがくる場所」を指します。この感覚はわたし独自のものであり、ほかに聞いたことがないのですが、その能力にはかなり自信をもっているのです。
そんな(自称)第一級パワースポット鑑定士が「年間100ヵ所」を目指してパワースポット巡りをおこないます。

 

 

ネットのニュースで、福岡にある「竈門(かまど)神社」が人気アニメにゆかりのある聖地として話題になっていることを読みました。なんで聖地なのかというと、主人公の苗字と同じ神社名だからだそうです。

この特徴ある神社名を見て、過去にパワースポット巡りしたことを思い出しました。そこで、旧ブログからコピーして貼りつけてみました。これから参拝に行かれる方は参考にしていただければと思います。

 

【旧ブログ】

パワースポット巡り(78)竈門神社  2012/12/02

知名度という点では日本の神社の中でも5本の指に入ると思われるD宮に行ってみました。

まずは参道で売っていた名物「梅ヶ枝餅」をぱくり。おおっ、焼きたてはやわらかくて美味しい!期待以上の美味さでした。これだとD宮のパワーの強さにも大いに期待できそうです。

 

どころが・・・あ、あれっ、どうしたの!?って言うぐらい境内のどこに行っても「パワースポット特有のこめかみ辺りにキーンとくる痛み」がきません。まったくパワーが感じられないのです。けっこう、こういうことってあるものです。知名度と実際のパワーとは必ずしも一致しないものなんですよ。


ここからちょっと山を上がったところに、ひなびたいい雰囲気の神社があると聞きました。気をとり直して、そっちへ行ってみることに。

 

 

この時期になると、日が暮れるのは早いものです。着いたら、もうこんな夕暮れどきになっていました。

 

ここは「竈門神社(かまどじんじゃ)」と言うんだそうです。九州総鎮守と書かれています。こちらも相当な大物神社のようです。
それにしても、日が暮れるのが早い。どんどん暗くなっています。はやく登らなきゃ(汗)

 

おやっ、途中でけっこうキーンとくる場所がありました。脇道にそれるみたいだけど、行ってみましょう。でも、真っ暗・・・うわっ!あぶない! (汗)

 

あぶない!あぶないよ!なんかすぐ横、崖っぽい! (汗)

 

うわっ!ま、前がよく見えない!(汗)

・・・でも、なんかお稲荷さんっぽいのが見えるぞ!とりあえず、ここがパワースポットっていうことで!ぱん、ぱん!っと。

 

ふ〜、ようやく到ちゃ〜く。その後、なんとかてっぺんにある拝殿にたどり着きました。あ〜、怖わかった。ここから先は「宝満山」という山の登山道になるようです。

思わぬ珍道中になってしまいましたが、パワースポットを見つけられたんで、よし!としますか。神社巡りは明るいうちにしましょう(苦笑)

 


・・・あんまり参考になるレポートじゃなかったですね、てへっ~

あらためて行ってみたいと思います。

 

 

 

6月の印象的なパワースポット巡り③ 【旧ブログより】

 

パワースポット!
パワースポ ッター!!
パワースポッテスト!!!
より強いパワースポットを求めて全国を旅します!

 

パワースポットとは何か?
ウェブを見れば、それこそ風水師、占い師、スピリチュアル・カウンセラー、パワースポット・マニア・・・等、さまざまな立場の方が独自の定義をもっておられるようです。
このわたしも定義をもっていて、その定義は「与えられた限りある命を、精一杯生きていく上で、そのエネルギーを充電できる場所」というもの。具体的には、「こめかみ辺りに、キーンという痛みがくる場所」を指します。この感覚はわたし独自のものであり、ほかに聞いたことがないのですが、その能力にはかなり自信をもっているのです。
そんな(自称)第一級パワースポット鑑定士が「年間100ヵ所」を目指してパワースポット巡りをおこないます。

 

 

コロナ禍のため、5月、6月中は外出を控えていました。なので、パワースポット巡りができていません。でも、もうそろそろいいでしょう。そこで明日、来週土日の天気を調べてみたのですが、どうやら雨のようです。

残念ですが、再開するのはもうしばらく先になりそうです。なので、過去の6月に巡ったパワースポットの中から、印象に残っている旅を貼りつけて、思いをはせてみました。

 

 

【旧ブログより】

 パワースポット巡り(254)櫛田神社(松阪市) 2015/06/22

松阪市にある「櫛田神社」に行ってきました。
なぜ、「櫛田」という社名なのか?遠い遠い神話の時代、倭姫命(やまとひめのみこと)という巫女的な皇女が、アマテラスを祭る地を探して旅をしていました。その途中、この辺りの田んぼに「櫛」を落としてしまったとか。そこに建てられたから「櫛田神社」なのだそうです。

そんな語呂合わせのような名前だからといって笑ってはいけません。博多に山笠で全国的に有名な櫛田神社がありますが、なんと、こっちが先のようです。もともと、こっちにあった櫛田神社を分社して出来たのが博多の神社らしいのです。由緒正しい神社みたいですね。

 

境内は小さいですが、よく手入れされております。お花がきれいで、とても気持ちよく感じます。

 

「パワースポット特有のこめかみ辺りにキーンとくる痛み」は拝殿のまわりや、

 

このちいさな鳥居のあたり、

 

(ぽこぽこぽこ~♬
ところで、これは何でしょうか?この辺りの神社でよく見かけました。山神と刻まれた小さな石がポコポコっと。なんか、かわいい感じ)

 

この「平和の礎」あたりになります。

 

 

  

櫛にまつわる神社だけあって、櫛を使う美容師さんたちに信仰されているようです。「櫛の碑」を読んでみると、

 

「この碑は

 櫛を愛し

 櫛に感謝し

 櫛に祈念する

 私達の心の象徴です

 三重県美容業生活衛生同業組合」


という熱い心意気と信仰心が刻まれていました。こういうの、いいですね。行きつけの美容室「Mink中河原店」のみんなのために、ぱん!ぱん!っとしてきました。

 

 

《おわり》