パワースポット!
パワースポ ッター!!
パワースポッテスト!!!
より強いパワースポットを求めて全国を旅します!
パワースポットとは何か?
ウェブを見れば、それこそ風水師、占い師、スピリチュアル・カウンセラー、パワースポット・マニア・・・等、さまざまな立場の方が独自の定義をもっておられるようです。
このわたしも定義をもっていて、その定義は「与えられた限りある命を、精一杯生きていく上で、そのエネルギーを充電できる場所」というもの。具体的には、「こめかみ辺りに、キーンという痛みがくる場所」を指します。この感覚はわたし独自のものであり、ほかに聞いたことがないのですが、その能力にはかなり自信をもっているのです。
そんな(自称)第一級パワースポット鑑定士が「年間100ヵ所」を目指してパワースポット巡りをおこないます!
今日は取引先と京王線・調布駅北口の喫茶店で商談を。かなり重要案件なので、目を皿にして渡された資料に目を通していました。・・・が、しかし、なかなか集中できません。どうしても外の景色が気になり、チラチラ目をやってしまうのです。というのも、これ。窓の外に見える神社が気になってしかたないのです。(「早く終わらないかなあ〜」ソワソワ、ソワソワ)

商談が終わり、一目散に駆けつけました。その前に立つと・・・けっこうすごい!小さな境内なのに、その体躯に似合わない強力な氣がきます。強力な「パワースポット特有のこめかみ辺りにキーンとくる痛み」を放っておられます。場所的に、「この喫茶店で商談している企業たちの守護神」的な存在ではないかと。あまりにも都合が良すぎる解釈でしょうか(笑)

長時間、強すぎる氣にあたっていると逆に心身に支障をきたしてしまいます。強すぎる薬は逆に心身に負担をかける、みたいな感じです。「今日の商談が成功しますように」ぱん!ぱん!とやって早々に飛び出しました。

御由緒が書かれているのかと思ったら、ここに植えられている「沙羅の木」の説明でした。花は初夏に一日だけ咲いて散る習性だそうです。もし縁があれば、その一日にあたりたいものです。

パワースポット(1077)「さくら稲荷神社」
通りも強い氣でいっぱいでした。ラーメン屋が軒を連ねています。強い氣を浴びたラーメンを食べれば体内に取り込めそうです。もう10年以上前の記憶ですが、確かこの先に布多天神という、これまた強力なパワースポットが建っていましたっけ。

久しぶりに参拝してみると、こちらも相変わらずの強力パワースポットでした。印象に残る梅が咲いていました。鹿児島紅です。府中市郷土の森公園、青梅梅の公園で見ました。いよいよ、梅まつりの季節が始まりますね。

【旧ブログより】
パワースポット巡り(57) 布多天神 2012/8/31
京王線・調布駅で、出口付近にこんな案内を見つけました。今まで知らなかったのですが北口に「布多天神」という神社があるようです。なんか気になります、パワースポットの予感が・・・。せっかくだから、いってみましょう。
地上にあがると交番がありました。警官に道順を聞いてみると、二つ目の信号を右に曲がってから、つぎの道を左に曲がって真っすぐいったところだそうです。けっこう近いようです。言われた通りに、駅前から二つ目の信号を右に曲がりました。そこにあったのがこの小さな神社。小さいながらけっこうキーンときます。一瞬、「ここが布多天神」だと思ったほどです(笑)
鳥居が見えるこの辺りでかなり強烈なキーンがきました。神社はまだ先なのに、溢れ出る氣がここまで漂ってくるとは、これはかなり期待ができそうです。
調布駅から、ほんの5分ほど歩いたところにあるとは思えない、まるで別世界のような雰囲気。いいですねえ。
境内に入ってびっくりしました。すごい!すごい!こめかみ辺りがキリキリと突き刺されたように痛いです。とくにくるのはー、
ここ。
ここなんかも。
極めつけはここ!「正一位」と書かれた稲荷神社の前。ーここに立ったら、なんと!
スマホが!スマホが突然、乱れはじめたのです。押してもいないのに、この「ホーム設定」の画面が、出たり、消えたり、を繰りかえしはじめました。うーん、ここから発っせられる氣に狂わされたとしか考えられません。かなりのダメージを受けたようで、この後、一週間ぐらい日本語が入力できなかったりで大変でした。
スマホが乱れたのは偶然かもしれません。ま、その可能性の方が高いでしょう。しかし、「スマホを狂わせるほどの強力な部類に入るパワースポットでした」のほうが楽しくて良いでしょう。京都のパワースポットをまとめてぶっ飛ばすほどの威力がありました。今回あらためて「東京のパワースポットのすごさ」がわかりました。東京って、こんな強力な神様に守られているんですね。「布多天神様、ありがとうございます!」です。






